原材料
「バイオマグマ温泉玉」の原材料は、古い時代の海底の化石を含む体積土(風化サンゴ粉末・風化海藻粉末など)をベースに、特定の土地由来の腐植土壌をブレンドしたもので、全て天然の素材のみを使用しています。それらを所定の割合で配合し、練り上げて700~800℃で焼成し特殊処理(特許技術)。88種のミネラルイオンをバランスよく調整し、特にバナジウムとゲルマニウムを増量しています。
主成分
多元素共存ミネラル88種、コーラル、蛭石、貝化石、ゼオライト、ヒューマス、磁性流体(88種のミネラルイオンをバランスよく調整。特にバナジウムとゲルマニウムを増量)
※いずれも天然素材です。
※いずれも天然素材です。
セラミックボールの特徴
セラミックボールの構造と機能
- セラミックボールの素焼きの部分・・・・水を自由に通過させる
- 素焼き部分が遠赤外線を出す・・・電磁波の一種で物質の持続的分極→イオン化を誘導する。
- 素焼き部分が部分的にセラミックス・・・物質の吸着
- 素焼き部分が部分的半導体・・・物質の電気的吸着
- セラミックボール全体が磁場でイオン化して極性を有する・・物質の電気的吸着
- セラミックボールに含まれる88種のミネラルのうち14種の元素が強磁性体元素である。
